エアコンの消費電力が減った!エネデュースの驚くべき効果

コンプレッサー内の金属摩耗を修復できるエネデュース。それにより、20%もの消費電力削減が可能になります。ここでは金属表面技術を応用したエネデュースについて紹介しています。

エアコン用修復剤エネデュースで電気代を半減

エアコン用修復剤エネデュース話題の金属表面技術をエアコンに応用し、コンプレッサー内の金属板の摩耗や傷を修復するのが空調電力削減システム「エネデュース」です。専用の薬剤を注入するだけで、エアコンの潤滑油に溶け込んだ鉄イオンを再結晶化させて傷ついた金属面を修復してくれます。エアコンの中で最も消費電力が大きいのがコンプレッサーで、この性能が低下すると年々消費電力が大きくなり、電気代も大きくなってしまいます。

エネデュースを注入することで、室外機の振動や騒音を和らげる事が出来ますし、故障やトラブルを回避できるのです。



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エネデュースを導入した方の口コミ

口コミ情報数ヶ月でもとが取れた。(コンビニ店長:42歳)
コンビニの店長を任されてから、上から電気代の節約を命ぜられました。バックヤードのエアコンを消したり、エアコンの設定温度を調整したりしましたが、大幅な改善にはなりません。そんな時、インターネットでエネデュースを知り、処理費用も数万円ということで依頼。すると、始めの1ヶ月の電気代が2万円も低くなりました。数ヶ月で元はとれましたし、年間では約30万円の節約に。ここまでの効果があるとは驚きです。他の店舗の店長にも勧めました。
口コミ情報消費電力が15~20%削減に!(工場経営:50歳)
不景気の昨今、どうしても電気代の負担が大きくなっていました。従業員にもエアコンを極力付けないようにと伝えても、「仕事の能率が悪くなる」、「社長は大変さがわからない」と不満タラタラ。しかも私がいないときにはガンガンエアコンを稼働させているようです。新品のエアコンに買い換えることで消費電力は削減できるでしょうが、そこまで投資する余裕もありません。何かいい方法がないものか、と思った時、新聞でエネデュースを知りました。さっそく導入、処置は数分で終わり、「本当にこれだけで大丈夫なの?騙されたか?」と不安になりましたが、その日のうちにこれまでの異音は少なくなりました。そして肝心の消費電力は15~20%も減りました。これだったら従業員に文句を言われる前にやっておけばよかったと後悔しています。
口コミ情報業務をおこないながら導入可能。(ホテル経営:55歳)
年間の電気代が2,000万円前後、これが経営の大きな負担になっていました。知人から教えられたエネデュースを導入したところ、年間で300万円もの電気代削減に成功。なんといっても、通常業務をおこないながら処理できるのが魅力です。これまではエアコンの修理や買い替えとなると、ホテルを数日間休館にしなければいけませんでしたので、収入も減ってしまっていたのです。気になっていた異音も解消されました。

エネデュースの3つの特徴

その一帯消費電力を抑え、電気代の節約

古いエアコンだと、コンプレッサー内の金属表面にキズや摩耗ができ、その隙間から冷媒ガスが漏れてしまうことで冷却機能が低下。これにより設定温度に達するまでの高速運転の時間が長くなり、消費電力の上昇、結果的に電気代が高くなってしまうのです。その金属表面を修復することで、高速運転の時間が短縮、消費電力が抑えられ電気代の節約になるのです。10年以上経過したエアコンだと消費電力は新品時の50%以上増加してしまいます。エネデュースによる処理をおこなうと消費電力が20%程度削減できるのです。単純に考えれば電気代が20%程節約できる見込みがあるのです。

その二帯エアコンの性能アップ

もともと持っているそのエアコンの性能を取り戻すことができます。冷却性能もアップし、室内が設定温度に達するまでの時間も短縮できますし、振動や異音もなくなります。コンプレッサーの故障やトラブルも起こりにくくなり、機器全体の寿命も延ばすことも可能。メンテナンス費用や修理費用、買い換え費用による負担もなくなります。

その三帯コストがかからず長期間効果を持続

業務用エアコン(1.0Kw~4.0Kw)1台あたりの処理費用は約5万円程度。通常の業務用エアコンの修理では10~30万円ほどかかるケースも多々あります。中古のエアコンに買い換えた場合でも購入代金、取付工賃などで安く見積もっても10万円以上はかかりますので、それらに比べるとかなりのコストダウンになります。しかもその効果が約5年間は持続します。処理することで電気代の節約になりますので、稼働日数によっても異なりますが、処理費用はだいたい1年で元がとれる計算です。

処理も簡単、リスクも少ないエネデュース

リスクも少ないエネデュースエネデュースの処理は専用の注入器でコンプレッサー内に薬剤を注入するだけという非常に簡単な方法です。一般的なエアコン修理のようにエアコンを分解するわけではありませんので、業務に支障をきたすことがありません。電気的な処理や回線に手を加えることもありませんから処理によるトラブルもこれまで1例(これまで数千台のエアコンに導入)もないのです。万が一の場合にもPL保険に加入しているため安心。

新品のエアコンのように数十万円もの購入費用がかかるわけではありませんし、中古エアコンのように、トラブルが起こるリスクも少ないです。

たしかに、コンプレッサー以外、特に室内機の劣化、トラブルは年数が経過することででてくるかもしれません。その際にはやはり修理は必要になりますが、10万円以上の修理費用がかかってしまうコンプレッサー以外の修理・交換は高額になることは滅多にありません。それを回避できるのですからそれだけでもエネデュースの効果は高いと言えるでしょう。



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